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あじゅんまのひとりごと

韓国ドラマにハマったσ(-_-)の独り言。 ドラマの感想・東方神起・韓国語のことなどを細々と綴ってます。7ヶ月ぶりに戻ってきました(^^;; 相変わらずの不定期更新ですがよろしくお願いします。

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真実ってなんだろう?(追記)

人それぞれ思うこと、感じることが違うから何が真実なのかは当事者にしか分からないこと。

昨日の記事のインタビューの中での



――JYJにしたい話があるか。
「ない」(チャンミン)
「他の言葉はなにも言えないが一言言いたい。元気でね」(ユンホ)
ふたりの答え。


沈黙を貫いて来たふたりの言葉だけに。。。。重い。



――5人だけで会おうと提案するならば受け入れる意向があるか。
「メンバーの不和に始まったことでない。会社との立場の違いで始まったことならば、会社側と整理をするのが優先だろう」(チャンミン)



3人が事務所を飛び出した、と受け取れる内容。


個人的にどうあがいても、組織の大きなしがらみにおいては自分たちでできることはない、と言いたいのかな。
確かに訴訟を起こした張本人たちが、なぜか出廷しないことでこんなに問題が長引いているということは事実。
そういう面倒なことは見なかったことにして5人だけで会おう、ということになれば
このチャンミンの言葉は当たり前に感じる。




――JYJと連絡はしなかったか。
「(連絡が)来たことがない」(ユンホ)



これについては、ジェジュンがツイッターで反論してますね。


これは直接返事したい。
本人のぼくが言うから。
いくつもできなかったけど送ったそのメールたち..
どれくらい送るのが難しかったことか..
今またメールしたのでみてね。

ちょっと訳には自信なし。。。(^-^;



インタビューとして記事となる文字は、もしかしたら聞き手や発行元や事務所の操作もあるのかもしれないから
全てを鵜呑みにはできないかもしれないけど、操作する必要性も考えつかない。。。


最初の訴訟が発端で事務所に残った二人がひどいバッシングを受け活動の場を失った事実。
長い時間を費やしてやっと立ったドームのステージに3人しかいなかった事実。
その時ふたりはどんな想いを感じながら過ごしていたんだろう。


反社会的勢力とのつながりで日本での活動の場を失った事実。
海外進出を試みるも、マネジメントの稚拙さが露呈して空回りの事実。
そして国内でも活動の場が狭く、表立った活躍ができない事実。

その間にレッスンを重ね「東方神起」というブランドをひたすら守ろうとしたふたりの満を持してのカムバック。

そして韓国メディアの両グループへの対応の差が歴然としたことによって。。。

3人は。。。焦りと不安を感じてるのかも。。。

それも全ては私の勝手な憶測だけど。

どうしてこんなことになっちゃったんだろうなぁ。
少なくとも当初語られていたような「奴隷契約」は後からとってつけたような理由だろう。
5人は樹液に群がる虫のように「東方神起マネー」に群がった大人たちの被害者、なのかな。
そう。。。思いたい。。。

いつかは。。。真実が明らかになる日が来るのかな?

真実が明らかになっても。。。深くなりすぎた溝を埋めることはできるのかな?


そして私は5人の歩んできた軌跡をたどるという、現実逃避の旅に出ます。。。ε-(ーдー)ハァ







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