あじゅんまのひとりごと

韓国ドラマにハマったσ(-_-)の独り言。 ドラマの感想・東方神起・韓国語のことなどを細々と綴ってます。7ヶ月ぶりに戻ってきました(^^;; 相変わらずの不定期更新ですがよろしくお願いします。

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未解決事件の被害者の死体に残る痕跡から死因を追跡するという点で、韓国版『CSI』と呼ばれたドラマ。。とのこと。

これを観るきっかけになったのは。。。


ゴニル(超新星)が最初の犠牲者として出演するから。。。(笑)

超新星が演じる人気アイドルグループ‘VOICE’のリーダー、ソ・ユンヒョン(ゴニル)が死んだ事件からお話が始まります。
このアイドルの解剖を巡って、パク・シニャンssi演じるユン・ジフンとチョン・グァンリョルssi演じるイ・ミョンハンの衝突が今後の展開を見逃せないものにしています。

結局、ユンヒョンの死は毒殺ということで犯人が逮捕されるのですが、解剖をしたジフンは器官から取り出した青い繊維から他殺を断言。
しかし、証拠や承認がことごとく消えていきます。
それは真犯人カン・ソヨンが次期大統領候補の娘で、圧力がかかったから。

キム・アジュンssi演じる検視官コ・ダギョンが初めて担当したのがこのユンヒョンの事件。
なりゆきから、解剖の手伝いをさせられ、初動捜査のミスから真犯人へとつながる証拠を見つけられず。。。

そして信頼していた先輩検視官が重要な証拠品を燃やすところを見つけて絶望し検視官をやめます。
その時に、ジフンが取りだした唯一の証拠品である青い繊維をこっそりと持ちだし。。。
1年後、ダギョンは監察医としてジフンのいる地方の科捜研に赴任。

さまざまな事件と向き合うごとに監察医として成長していくとともに、ユンヒョン殺害の真犯人カン・ソヨンを追い詰めそうで追い詰められない。。。

そしてユン・ジフンはある行動に出ます。。。


最終回の展開にちょっと驚きました。
そう来たか!ってカンジ。いや、感のいい方なら察してるでしょうけど。。。(笑)

話の軸は、最初に起きた事件の犯人がわかっていながらもあと一歩でたどり着けないもどかしさ。。。なんですが、その合間にいくつかの事件を解決していくのですがその過程も面白かったです。

捜査のために日本でもロケしてまして。
広島の庄原市などで撮影があったんですね。

パク・シニャンssiが日本語のセリフ頑張ってました。。。(^-^;

でも、これは彼のハマリ役です。
もうユン・ジフンにしか見えませんでしたもの。。。

KNTVの冊子によれば、役作りのためにかなりの時間を費やして監察医などとも面談して作り上げていったそうです。

実の父親の死因や育ての父との関係、元恋人の検事との衝突やダギョンとのほのかな恋など、伏線もちゃんとあって惹きつけられるドラマでした。。。(*^-^)




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