あじゅんまのひとりごと

韓国ドラマにハマったσ(-_-)の独り言。 ドラマの感想・東方神起・韓国語のことなどを細々と綴ってます。7ヶ月ぶりに戻ってきました(^^;; 相変わらずの不定期更新ですがよろしくお願いします。

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赤道の男

オム・テウン主演の復讐劇ですよ~~。

もう、オム・テウンssiが出るってだけで面白そうじゃないですか。
視聴率も良かったんですよね?
というか、このドラマが放送されてる時期ってどの局も面白いドラマがあって
視聴率戦争(?)も勃発したとか、しなかったとか。。。(笑)
その中の一つが、ユチョンの「屋根部屋の皇太子」だったようですが(^^)


( ̄0 ̄;アッ  ユチョンのドラマも見終わったので、次回はその記事にしよう。。←こんなところで次回予告。


さて、話を戻してあらすじを少しだけ。


釜山のとある高校に通うキム・ソヌとイ・ジャンイル。
ソヌはケンカに明け暮れる日々。ジャンイルは父ヨンベの借金取りに追われケンカになったところをソヌに助けられる。
それが学校にバレてしまうが、ジャンイルをかばったことから友情が生まれる。
成績優秀なジャンイルはいつか検事になって、借金取りを捕まえると息巻く。

そんなある日、ソヌの父ギョンピルは自分がガンに冒され余命幾ばくもないことを知り、古い友人であるチン・ノシク会長の元へ会いにいく。
そこでノシク会長のかつての恋人に子どもがいたことを知らせ、その子(ソヌ)を引き取って欲しいという話をした時に事件は起きる。。。


この事件が発端であらゆることが思いもよらない方向に進み、もう引き返せない極限まで達した時
さらなる悲劇が起きる。。



釜山での話はまだ学生時代なので、それぞれ子役というか、若い俳優さんがソヌとジャンイルを演じているんですが、ジャンイルを演じたのが、ZE:Aのシワン。

実は。。。シワンの隠れファンのσ(-_-)ワタシ。。。(笑)

グループの中でもどちらかというとキレイな「王子様キャラ」のシワンですが、
ジャンイルを演じているシワンは、すごいです。暗いです(笑)
個人的には、鏡に向かって警察に聞かれた時のために練習するシーンが鬼気迫って鳥肌立ちました。
あと、ソヌを襲うところね。。。(^-^;


ジャンイルに襲われ、瀕死の重傷を負ったソヌ(オム・テウンssi)は目が不自由な体に。
この「目の見えない演技」のテウンssi。これもすごいです。
かなり努力されたのだとか。。。韓国の視聴者の方々も絶賛していたようです。。。


事の発端や、自分への仕打ちなどに復讐を決意しそれを実行するソヌの冷酷さ。
でもやっぱり、それでも許したいという気持ちもある部分を表現されていたのではないかと思います。

最終回はちょっと消化不良な部分もあったんですが、壮大なお話だったのでしかたないですかね(笑)
もう1話くらいあっても良かったような気がします。。。


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