あじゅんまのひとりごと

韓国ドラマにハマったσ(-_-)の独り言。 ドラマの感想・東方神起・韓国語のことなどを細々と綴ってます。7ヶ月ぶりに戻ってきました(^^;; 相変わらずの不定期更新ですがよろしくお願いします。

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TENインターナショナル ~ TEN2

ヨ・ジフン(チュ・サンウクssi)率いるTEN(検挙率10%未満の凶悪な未解決事件を担当する特殊事件捜査班)の活躍(?)を描いた刑事ものドラマです。

TENとTEN2があるんですが、この度Mnetで続けて放送したので観てみました。

まずこのお話の冒頭は。。。

半裸の状態で爪をはがされ、指紋も消され顔にテープをぐるぐる巻かれ残忍に殺害された女の死体が見つかる。
警察教育院教授ヨ・ジフンはこの事件現場を見て7年前の連続殺人事件との類似点を見つける。
青色テープで顔をぐるぐる巻いた後、窒死させる方法は7年前テープ巻きの事件と似ているが
被害者ソ・ウンビと失踪申告されたキム・ウニョンの顔が驚くべきな位にまったく同じであることで事件は複雑に。
同じ頃、他の事件を追っていたプロファイラーのナム・イェリ(チョ・アンssi)ベテラン刑事ペク・ドシク(キム・サンホssi)、推理力バツグンの新米刑事パク・ミンホ(チェ・ウシクssi)がジフンと同じ犯人を追っていることがわかり、この4人で事件解決へと進んでいくが。。。


最初の3話くらいまでこのテープ巻殺人を追うんですが、もう頭がこんがらがります(笑)
推理ものでは禁じ手の「双子もの」なので、お話が2転3転して「だから、どっち?!」と何度か戻って見返しました。
それでも、なんかスッキリしないまま終わりました(^-^;
私の理解力が乏しいだけですね。

その後は本格的にチームTENとして様々な事件を解決していくんですが、そのところどころに登場するのが『F』。
ジフンがずーっと調べ続けている捜査資料に必ずある『F』。
TENの後半にはこの4人がFを中心に会うべくして会っていた、という伏線も貼られているんですが。。。


Fとは?Fって誰?


そして、「ヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!?」ってところで終わります(爆)


テロップには「シーズン2でお会いしましょう」って出ますから。。。


だったら、続けて放送せんかいっ!( ̄- ̄メ)

そんなモヤモヤを抱えつつ、TEN2へと進みました。。

余談ですが、このドラマをいち早くご覧になったかたのブログを読むと、TEN2までけっこう間が空いたそうですね。
なので、「続けてみるのがベスト」だそうです。

そんなベスト状態で(笑)TEN2を見てみると。。。

(-ω-;)ウーン。。。どこまで書いて良いのかわかりません。。。

まずは『F』のことと、これがきっかけでTENを離れていたドシクとジフンの心の葛藤が描かれます。
ただ。。。最終的には不完全燃焼で終わり、他の事件に変わってしまいました(^-^;

いろんな事件が起こりその謎を解き明かす過程は面白かったですが、そんなに斬新ってことでもなかったです。
ただ、韓国ではこういったお話をどこかのリメイクじゃなくて一から作るのが珍しいのならすごいかな、と。
それゆえ、いろんな賞もももらったようですね。。。

あとは、新米刑事を演じたウシクssi。
私の中ではやっぱり「屋寝部屋の皇太子の黄色ジャージ」です(笑)

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なんか可愛いな(^^)
もうちょっとミノ役のウシクくんを見ていたかったです。

そしてやっぱりドシクを演じたサンホssiが(・∀・)イイ!!

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シティハンターや検事プリンセスでもお見かけしてました(^^)

ミノを想って泣くシーンは、がっつりもらい泣きしました(笑)


事件現場のシーンとかはちょっとナマナマしい部分もあるので、夜中の視聴には向いてないかも(笑)
でも、久しぶりに次回が楽しみなドラマでした(^^)

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